2016年01月20日

涙…哀愁の富士山…

★応援ぽちっといただけると嬉しいです★
↓↓↓
にほんブログ村 家族ブログ 別居へ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログ 専業主婦へ
にほんブログ村


家族日記 ブログランキングへ




怒涛のメールから1週間以上経過した。
毎日、一時間ごとには新規メールが母から入っていた。
開くのも嫌になったメール。
じんましんがでるようになった。

拒否反応…(・_;)

母とはとことん折り合いが悪い。
小さなころから母は弟のことはかわいがったけどわたしは蚊帳の外だった。
働きに出ていた母はわたしに母の役割を求めた。
だから、わたしも母の役割を続けた。

弟の甘えた感情もツートップの母親体制が作り上げたものだと思う。

いまから思うとね。

週末に別居している母の住まいに今後のことで話し合いに行った。
もちろん、弟の事。
お嫁さん、どんな人だかわからないし。
今後のことといわれてもね。

母の要望ばかりを聞かされるだけだから…

旦那も今回ばかりは弟の結婚には驚きと苦笑と。
だからか母のもとに着いたときの第一声が面白かった。

「とりあえずお祝いいくらにしましょうか( *´艸`)」

火に油だね〜旦那さんよ。

母は認めんと言ってるんだよ。

わかっとるんだろうに。

それから長時間の家族会議は続いた。
弟のいない家族会議。
こんなとき父親が生きてればよかったと思う。
バランスの崩れた家族はおもりのない“やじろべえ”みたい。

尽きることのない母の不満は3時間にも及んだ…

帰路につく頃にはこんな景色が目に入った。
涙が出てきた。

↓↓↓
富士山.JPG

★応援ぽちっといただけると嬉しいです★
↓↓↓
にほんブログ村 家族ブログ 別居へ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログ 専業主婦へ
にほんブログ村


家族日記 ブログランキングへ


タグ:家族 別居
posted by マキママ at 06:13 | Comment(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。